スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

仁王立ち!

どうも~楽文謙ですヾ(・ω・`)






いや~、エリンの何気ない風景っていいですね!

森の入り口?

こういう何気ない森にも奥行きがあって、何かが潜んでいそうな。

マビを始めたころは、オスナサイルから見えるフィアードの森は

一体どうなっているんだろうと思ったりそうでなかったり。



・・・もっともこの森は

エキサイティングなダンジョンはこちらです。

コイルダンジョンの入り口なんだけどな!

言われなきゃわかんねぇよ、ここ・・・。









そんなわけでコイルダンジョン。

今回は別にここの風景を楽しみに来たわけではないのであしからず。

実は今回この辺鄙なダンジョンに来たのはとあるスキルのトレーニング

が目的でね。略するとWBとなる。


・・・まぁ一般的にWBと言えばウィンドブラストっていう錬金術スキルの方だと

思うけど、今回はウィンドブレイカーのことを指すこととする。

以下WB=ウィンドブレイカーなのでご注意を。



耐える!

さて、このウィンドブレイカーというスキル。

効果を物凄く簡単に説明すると一定時間非ダウンになるとかいう

凄まじいスキルなのだけど、実体としては死にスキルです。

使わないスキルだから・・・ってのもあるけど、何も考えずに使うと

本当に耐え切れずに死んでしまうという恐怖のスキル。

個人的にもっとも救済して欲しいスキルの一つですわ、えぇ。




でもって、そんなスキルを何故今更ランクアップしようかと思った理由は単純で

ジャイアントのスキルだから

というのがそれですわw


ステータス面ではそれなりに優秀なんですよ、このスキル。

HPとWILLだから、無駄には絶対にならないんだよね。

・・・ただ、それだったらTHとかの方がいいしね。


思うに、折角ジャイなんだから固有スキルは極めておきたいなってね。

投擲のトレやってる時に思ったんだよな。

一応S2でてこ入れも入るみたいだしね。



何から何までまぞい!

ただこのスキル。

APからトレ内容からとにかくマゾい!

実はトレ自体は簡単で、防御さえあればランクアップにそこまで時間はかからない

のだけど・・・内容がね、殆ど被弾トレ

消費APも中級魔法並だしね・・・w


でも、ず~っと放置してたスキルだし、折角だからマスターまで行きたいな。

そしたら俺、デザドラのブレスを耐え切って

「ガハハハハ!効かんわー!」

ってやるんだ・・・!
スポンサーサイト

テーマ : マビノギ
ジャンル : オンラインゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

gakubunpon

Author:gakubunpon
マビノギマリー鯖で活動する
きんぴかジャイアントなミレシアン。

アークスや提督やったりも。


最近はゲームよりお絵かきしてる時間が多かったり。
更新は控えめかも!



プロフィールイラストを莉緒さんが
描いてくれました。
ありがとうありがとう!


↓旧ヘルムブログはこちら。

旧ブログ



--------------------------
主要な所持キャラ
--------------------------
・マリー(モリアン)
鬼隼(ジャイ)
シャフォウ(人間)
優緋(エルフ)

・タルラーク(キホール)
鬼熊_tar


艦これは単冠湾「がくぶんぽん」
アークスはShip4「優緋」「鬼隼」にて

pixiv
ついったー!
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
読書メーター
楽文謙さんの読書メーター
最新コメント
カテゴリ
FC2カウンター
リンク
ブログリンク
RSSリンクの表示
(´∀`)
当サイトで利用している「マビノギ - Fantasy LIFE!」及び「マビノギ英雄伝」の画像及びデータに関する知的財産権は、 株式会社ネクソンジャパンならびに韓国NEXON社に帰属します。 許可無くご利用又は転用になられる事は出来ませんので、予めご了承下さい。 Developed by devCat (C)Nexon Corporation and Nexon Japan Co.,Ltd. All rights reserved. (C) NEXON Corporation and NEXON Co., Ltd. All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。